防災に関する講演会、イベントの企画・開催や防災のことなら一般社団法人防災安全協会

協会案内
法人登録
2011年7月1日設立 会社法人等番号0109-05-002339
事業概要
  1. 事故又は災害の防止を目的とする事業
    1. 「自助、互助、公助」を基本に、地域社会のリーダーとして防災意識を高める活動を行う
    2. 企業、自治体等の防災、減災対策のための人的物的資源の提供を図る
    3. 防災演習、研修の実施、被災地でのボランティア活動
  2. 防災イベント等による啓発、啓蒙事業
  3. 地域社会の健全な発展を目的とする事業
  4. その他前各号に附帯又は関連する一切の事業
ミッション
「災害から大切な生命を守る」、防災安全に関するあらゆる対策
「自助、互助、公助」を基本に、防災意識を高める活動を行う
資格
防災士、救命救急士資格
商材
  1. 防災製品等推奨品・認定事業
  2. 防災士による講習会、イベント企画・開催
  3. オリジナル防災関連用品の開発、制作・販売
理事
理事長 斎藤 実(防災士、救命救急士)
常任理事 北村 博(防災士、救命救急士)
理事 宮崎 美紀
理事 伊藤 智己
理事 宮崎 達夫
理事 斎藤 峻
監査役 山川 淳
顧問
特命顧問 松本 文明(衆議院議員、元内閣府防災担当副大臣)
特別顧問 玉利 齊(公益財団法人日本健康スポーツ連盟理事長)
顧問 三井 栄志(株式会社近代消防社代表取締役)
顧問 半田亜季子(日本防災士会常任理事、広報委員長)
顧問 野口 英一(東京医科大学 客員教授)
顧問 金子 富夫(元東京消防庁、災害アナリスト、防災士)
顧問 川野 邦彦(高村正彦事務所)
顧問 青山 寿江(管理栄養士)
顧問 岡 二郎(防災士・西日本担当)
顧問 安藤 賢治(防災士、ファイナンシャルプランナー)
顧問 高柳総合会計事務所
(2017年4月現在)
加盟団体
防災推進協議会
NPO法人防災バンク
公益財団法人 東京防災救急協会
NPO法人 日本防災士会
日本災害食学会

東京商工会議所
大阪防衛協会

協会案内の所属団体の
HPへのアクセス
  1. 公益財団法人東京防災救急協会 http://www.tokyo-bousai.or.jp
  2. 一般財団法人 東京消防協会 http://www.tfwa.jp
  3. 日本防災士会 http://www.bousaisikai.jp/join.html#sanjo
  4. 日本災害食学会 http://www.mmjp.or.jp/TELEPAC/d-food

協会の主な歩み

【2011年】
■「防災フェスタ2011inアゼリア」川崎市主催のアゼリア出展
■「第6回東京都食育フェア」代々木公園出展
■「第34回かわさき市民祭り」おまつり広場出展
■「新宿復興市場」東北大震災支援の目的で出展

 

 

 

 

【2012年】
■「神奈川県森林公園防災フェア」に出展
■「第7回食育推進全国大会」パシフィコ横浜出展 美味しい備蓄食を展示
■中川正春前防災担当大臣、林文子横浜市長らが非常食のカレーライスを試食
■「危機管理産業展(RISCON TOKYO*)2012」出展 東京ビックサイト
■「第1回防災安全セミナー」12/1開催 渋谷区桜丘町施設

 

 

 

 

【2013年】
■「第17回震災対策技術展」に出展 パシフィコ横浜/アネックスホール
■「TBSのひるおび!」(2/22放送)で当協会のエレベーター非常用袋が紹介される
■「東京新聞」2/19朝刊でエレベーター非常用袋が紹介される
■「産経新聞」2/20朝刊でエレベーター非常用袋が紹介される
■「信濃毎日新聞」2/18夕刊でエレベーター非常用袋が紹介される
■TBSテレビ特番「緊急!池上彰と考える“巨大地震”…その時命を守るために」
当協会理事長の斎藤実が取材され、2/27に放映される
■「NHKあさイチ」で3/15エレベーター非常用袋が紹介される
■「第2回防災安全セミナー」 4/4開催 渋谷勤労福祉会館第懇親会場・東武ホテル1F
■内閣府所管「防災推進協議会」の加盟団体となる
■「100万人のキャンドルナイト@増上寺2013」に出展 6/21日増上寺
■水電池アクモキャンドル・ピッカリさん展示・販売
■「防災フェア2013」に出展、8/31、9/1日 六本木ヒルズ/スペース テレビ朝日
主催 内閣府、防災推進協議会
■「エコ防災明かり教室」実施

 

 

 

 

 

 

 

協会ご挨拶
一般社団法人防災安全協会 理事長 斎藤実
2011年3月11日の東日本大震災は、日本人の地震災害に対する心構えを変えました。来ることがわかっていた自然災害がやはり来てしまったのです。
他人事と思っていた事が、明日は我が身と受けとめるようになりました。
自然災害の前に、私たち人間は、なす術を知りません。
しかし、出来ることは、自らを助け、お互いに励まし合い、そして公の協力を待つ「自助、互助、公助」の基本精神で、相互に連携し助け合うことです。
東京都では、帰宅困難者対策として、災害備蓄条例を制定し、企業や学校に一定の備蓄品の備えを促しています。 “起きてからでは遅い”をモットーに、必ず来る地震災害をイメージし、対策を講じる必要があります。
協会では、一人ひとりの地震災害に対する防災意識を高め、物質面の備えと心の備えの両面から、最大限の協力を申し上げ、防災事業に取り組んでいく所存であります。

一般社団法人防災安全協会 理事長 斎藤実